「泣ける映画」の特徴
こんにちは!2025年4月に新卒で入社しました、Fです。
今回は、最近私が気づいた「泣ける映画」の特徴を作品と共に紹介したいと思います!
①家族系
重い作品が多いイメージですが、家族の愛情は他にない感情だと思うので泣けますね><
自分が親になったときや、年齢を重ねると違う見え方や違う感情になりそうなのも面白いですね!
泣ける家族系の作品↓
「八日目の蝉」「東京タワー~オカンと、ボクと、時々オトン~」「万引き家族」
②病気系
重めの病気を患っている系の映画は、健康に生きている人との考え方の違いに泣けますね><
タイムリミットがある中で生きていたら様々な葛藤がありそうです><
息を引き取る瞬間が、一瞬なのに長い時間に感じます。
泣ける病気系の作品↓
「余命10年」「8年越しの花嫁」「君の膵臓をたべたい」
③戦争系
戦争を経験したことがなくても、なぜかリアルに感じて泣けます><
時代的に電話がなく、手紙のやり取りなのももどかしくてウルッとくる要因です。
家族、恋人、友人、仲間、など様々な角度から泣けます。
泣ける戦争系の作品↓
「永遠のゼロ」「あの花が咲く丘で、君とまた出会えたら。」「ラーゲリより愛を込めて」
まだ見たことない作品も紹介させていただきました!
泣ける映画は内容に合わせて音楽にも泣かされますので気を付けたほうが良いです!
あまり泣きたくないので見ないようにしていますが、うっかり予告で流れると泣いてしまいます><
要注意ですね><
皆さんも泣いて発散したい時には紹介した作品ぜひ見てみてください!